マリーンズ



    1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/10/07(日) 19:34:21.66 ID:u1d1cqjI 
      プロ野球ロッテの中村家国球団社長は7日、西村徳文監督(52)との来季契約について白紙であることを明らかにした。  
      これまでは続投方針とみられていたが、同社長はこの日「継続かやめるか決まっていない。白紙だ」などと話した。  
       
      西村監督は選手時代からロッテ一筋。監督就任1年目の2010年にレギュラーシーズン3位から日本一に輝いた。  
      しかし、翌年は最下位に沈み、今季も後半戦の不振が響いて2年連続のBクラスが確定していた。  
       
      http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/10/07/kiji/K20121007004279780.html  
     
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    1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/09/05(水) 15:55:06.77 ID:JckDjgVq 
      関東に2球団もいらないから観客の少ないロッテが球団のない地方へ移転するべき  
      そうすれば九州・北海道・東北に続いて  
      パ・リーグファンの裾野が広がる  
     
      【パ・リーグはロッテが移転すれば完璧なのに】の続きを読む

    1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/08/25(土) 04:02:14.71 ID:GVLMqyGp 
      「全員が好調であることは少ない。その時は、調子の良い選手がカバーすればいい」。今シーズン、西村徳文監督は何度かこう繰り返している。  
      そして、今の千葉ロッテは、まさに指揮官の言葉を地でいく戦いを見せている。  
      前半戦を42年ぶりの首位で折り返した千葉ロッテ。だが、7月31日に北海道日本ハムとの首位攻防戦に敗れ、5月11日から守り続けていた首位の座を明け渡してしまった。  
      後半戦の18試合は、6勝10敗2分けと負け越し。8月14日の試合が終わった時点で、首位・北海道日本ハムに1ゲーム差の2位につけている。(成績は全て8月14日終了時点)  
      中略  
      好調な選手がチームを支えることで、2位に踏みとどまっている千葉ロッテ。ただ、3位・埼玉西武が0.5ゲーム差と追ってきており、ペナントレースはわずか1.5ゲーム差の中に上位3チームがひしめく混戦となっている。  
      だが、この状況にも高橋慶彦ヘッドコーチは冷静だ。「そりゃあ、独走するのが一番良いけどね(笑)。混戦になるのは仕方ない。ケガ人も出ているし、調子の浮き沈みもある。今が一番しんどい時期でしょう。ここをどう乗り越えるか、だね」  
      そして、こう続けた。「残りの試合は選手一人一人が精一杯やって、優勝に向かってみんなが一つになっていかないといけない。算数では1+1は2にしかならないけど、野球が面白いのは、1+1が無限大になること。西村監督のいう『和』とは、そういうことだと思うよ」  
      8月12日には里崎と根元が出場選手登録され、戦列に復帰した。また、8月14日の福岡ソフトバンク戦ではグライシンガーが移籍後初の完投で約2カ月ぶりの白星を挙げ、外国人投手としては初めて12球団から勝利を記録するなど、明るい話題も多い。  
      ペナントレースは第3コーナーを回り、最終コーナーに差し掛かろうとしている。優勝というゴールに向けては、ここからが正念場だ。千葉ロッテは「和」の力で1+1を無限大にして、混戦から抜け出していく。  
      (スポーツナビ)  
      (下に)抜け出せたね(ガッカリ  
     
       【「1+1を無限大に」ロッテが“混パ”抜け出しを狙う】の続きを読む

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